Works

CV

青木陵子

1973年兵庫県生まれ
現在京都府在住

1999 京都市立芸術大学大学院 ビジュアルデザイン科修了

主な個展

2024

Take Ninagawa, 東京 (開催予定)

2020

「変化する自由分子のWORKSHOP」 ワタリウム美術館, 東京 (with 伊藤存)

2018

「三者面談で忘れてるNOTEBOOK」 Take Ninagawa, 東京

2011

「みどり色のポケット」 Take Ninagawa, 東京

2010

「ワイルドフラワーのたね」 On Sundays, 東京

2009

「Camp」 Konrad Fischer Gallery, デュッセルドルフ
「オブジェクト・リーディング」 フォイル・ギャラリー, 東京

2005

「Hammer Project: 青木陵子」 Armand Hammer Museum of Art and Culture Center at UCLA, ロサンゼルス, カリフォルニア州

2002

「クリテリオム51 青木陵子」 水戸芸術館 現代美術ギャラリー, 水戸

主なグループ展

2024

「an arena」Barbati Gallery, ヴェネチア
「恵比寿映像祭2024:月へ行く30の方法」東京都写真美術館, 東京 (with 伊藤存)

2023

「Body, Love, Gender」Gana Art Center, ソウル
「AWT FOCUS: 平衡世界 日本のアート、戦後から今日まで」大倉集古館, 東京
「15」Take Ninagawa, 東京
「ケアリング/マザーフッド:「母」から「他者」のケアを考える現代美術」
水戸芸術館現代美術ギャラリー, 水戸

2021

「日常のあわい」金沢21世期美術館, 金沢 (with 伊藤存) *開催予定
「SOUTH SOUTH 東京」Take Ninagawa, 東京

2020

「コレクション1: 越境する線描」国立国際美術館, 大阪

2019

「Reborn-Art Festival 2019」網地島, 宮城 (with 伊藤存)

2018

「国立国際美術館コレクション: 美術のみかた 自由自在」豊橋市美術博物館 (愛知); 福岡県立美術館 (福岡)- 2019
「現代アートの宝箱 OPAM利岡コレクション」 大分県立美術館, 大分
「Public Art Research Center 8 [PARC8: 橋をかける]」札幌駅前通地下歩行空間 (チ・カ・ホ), 札幌 (with 伊藤存)
「ヘレン・アット・ザ・マウンテン」てつおのガレージ, 栃木
「181枚の記憶-高松市美術館特別展の歩み-」高松市美術館, 高松
「10th Anniversary」Take Ninagawa, 東京

2017

「In Focus: Contemporary Japan」 ミネアポリス美術館,ミネソタ州
「Post-Formalist Painting」 駒込倉庫,東京
「Reborn-Art Festival in Tokyo」 ワタリウム美術館,東京 (with 伊藤存)
「Reborn-Art Festival 2017」 石巻,宮城 (with 伊藤存)
「コレクション−風景表現の現在」 国立国際美術館,大阪
「椿会展 2017−初心−」 資生堂ギャラリー, 東京

2016

「現代地方譚4 アーティスト・イン・レジデンス須崎」 すさき まちかどギャラリー/旧三浦邸, 高知
「Location, Location, Location」 Marc Foxx Gallery, ロサンゼルス
「トレッドソン・ヴィラ・マウンテン・スクール 2016」 statements, 東京
「椿会展 2016−初心−」 資生堂ギャラリー, 東京
「囚われ、脱獄、囚われ、脱獄」 statements, 東京

2014

「拡張するファッション」 丸亀市猪熊弦一郎現代美術館 (香川); 水戸芸術館 現代美術センター (水戸)- 2014

2011

「世界制作の方法」 国立国際美術館, 大阪

2010

「高松コンテンポラリーアート・アニュアルVol.01−もうひとつの・カーニバル」 高松市美術館, 香川
「The More I Draw – Drawing as a Concept for the World」 ジーゲン現代美術館, ドイツ
「絵画の庭−ゼロ年代日本の地平から」 国立国際美術館, 大阪

2009

「ウィンター・ガーデン: 日本現代美術におけるマイクロポップ的想像力の展開」 原美術館, 東京

2008

「ライフがフォームになるとき−未来への対話/ブラジル、日本」 サンパウロ近代美術館, サンパウロ

2007

「ドクメンタ12」 documenta halle, カッセル, ドイツ
「夏への扉−マイクロポップの時代」 水戸芸術館 現代美術ギャラリー, 水戸

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