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CV

鴨治晃次

1935 東京都生まれ
現在ワルシャワ在住

1958 武蔵野美術大学油絵学科 卒業
1966 ワルシャワ美術アカデミー絵画科 修士課程修了

主な個展

2025

「鴨治晃次展|不必要な物で全体が混乱しないように」ワタリウム美術館、東京

2022

「握りつぶされた紙」フォクサルギャラリー、ワルシャワ(ミロスワフ・バウカ
との合作)

2021

「場所の意味」カジミェシュ・ドルヌィ・ヴィスワ博物館、ポーランド
「土と空気のデッサン」シグナム財団ギャラリー、ウッチ、ポーランド

2020

「小石たち」フォクサルギャラリー財団、ワルシャワ

2018

「静けさと生きる意志」ザヘンタ国立美術館、ワルシャワ;
日本美術・技術博物館「マンガ」、クラクフ、ポーランド

2013

「庭の小径」聖母マリア修道院美術館、マクデブルク、ドイツ

2008

「プルシュクフの絵画」フォクサルギャラリー、ワルシャワ

2006

「夕方-葦舟」スタルマフギャラリー、クラクフ、ポーランド

2004

「青いテープと影」フォクサルギャラリー、ワルシャワ(エドヴァルト・
クラシンスキとの合作)

2003

「貯水所の中の水」ウヤズドフスキ城現代美術センター、ワルシャワ
「水」聖母マリア修道院美術館、マクデブルク、ドイツ
「石のベンチ」ゲオルギウム公園、デッサウ、ドイツ
「静物」フォクサルギャラリー、ワルシャワ

2001

「穴-月-静寂」86ギャラリー、ウッチ、ポーランド

1998

「7つの部屋の作品展-鴨治晃次1998」、ビトム・上シロンスク博物館、
ポーランド
「冬のデッサン」スタラギャラリー、ルブリン、ポーランド

1997

「葦舟とその他の作品 1963-1997」ウヤズドフスキ城現代美術センター、
ワルシャワ

1996

「佐々木・Sに捧げる月」ミェイスツェギャラリー、チェシン、ポーランド

1994

「空の底」エドヴァルト・クラシンスキのアトリエのテラス、ワルシャワ
「影の中に」フォクサルギャラリー、ワルシャワ
「俳句 “水”」図書館ギャラリー、レギョノヴォ、ポーランド

1993

「俳句 “雨”」図書館ギャラリー、レギョノヴォ、ポーランド

1992

「夜」フォクサルギャラリー、ワルシャワ

1991

「夏の午後」彫刻ギャラリー、ワルシャワ
「ピラミッドの中の湖」フォクサルギャラリー、ワルシャワ

1990

「穴-風-石」ウッチ美術館、ポーランド

1988

「アウシュヴィッツの石」彫刻ギャラリー、ワルシャワ
「芭蕉」彫刻ギャラリー、ワルシャワ(ヴウォジミェシュ・ボロフスキとの合作)

1986

「中世」フォクサルギャラリー、ワルシャワ

1984

「人間」フォクサルギャラリー、ワルシャワ

1978

「場所」パビリオンギャラリー、ノヴァ・フタ、ポーランド

1975

「穴」「線」「鏡」「通り風」(「4つの展覧会」シリーズ)フォクサルギャラリー、
ワルシャワ

1972

「二つの極」フォクサルギャラリー、ワルシャワ

1971

「空気-部屋-空間」フォクサルギャラリー、ワルシャワ

1967

フォクサルギャラリー、ワルシャワ

主なグループ展

2026

「西の地に昇る朝日:鴨治晃次、中島由夫、植松奎二展」ヴロツワフ国立美術館、
ポーランド

2025

AWT Focus 2025「リアルとは?」(監修:アダム・シムジック)大倉集古館、東京
「Chalenged Togetherness」聖母マリア修道院美術館、マクデブルク、ドイツ

2015

「浮世絵との語らい」ビャウィストク・ポドラシェ美物館;
日本美術・技術博物館「マンガ」、クラクフ、ポーランド

2013

「存在へのアプローチ ー 暗闇、無限、日常 ポーランド現代美術展」京都市立
芸術大学ギャラリー

2007

「エルベ川-水、川、時間の間に」聖母マリア修道院美術館、マクデブルク、
ドイツ

2003

「ラビリント2ギャラリー選 現代ポーランドアート展」UHギャラリー、
ハットフィールド; フォリーギャラリー、ランカスター、イギリス

1999

「世代-世紀末・世紀初頭のポーランド芸術展1991-2001」
国立中央展覧会場「マネージュ」、サンクトペテルブルク

1997

「絵画の境界線-1990年代のポーランド絵画」ウヤズドフスキ城現代美術
センター、ワルシャワ
「ポーランドからの芸術 1945-1996」ブダペスト現代美術館; 現代アートセンター、
ヴィリニュス、リトアニア; ラトビア国立美術館アルセナルホール、リガ;
タリンアートホール、エストニア

1992

「ウッチ美術館 1931-1992コレクション-記録-新収蔵品」リヨン現代美術
センター、フランス

1991

「ウッチ美術館 20世紀美術コレクション展」ザヘンタ国立美術館、ワルシャワ

1988

「幾何学とメタファー」ブダペストギャラリー、ハンガリー

1983

「十字架の印」神の慈悲教区、ワルシャワ
「芸術的な対話展 1931-1982ポーランド-アメリカ合衆国」国立アルスター
博物館、ベルファスト、北アイルランド

1982

「アーティストの交流展 1931-1982 ポーランド‒アメリカ合衆国」パリ市立近代
美術館

1981

「現代の絵画-東欧と日本」神奈川県立県民ギャラリー、横浜;
国立国際美術館、大阪

1979

「ヴウォジミェシュ・ボロフスキ、鴨治晃次、エドヴァルト・クラシンスキ、
ヘンリク・スタジェフスキ」ドム・アルティスティ、ワルシャワ

1972

「アトリエ72」リチャード・デマルコ・ギャラリー、エディンバラ、
スコットランド

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